先端技術研究機構について

商標登録 第6865529号

先端技術研究機構(RIAT)の理念

我々「先端技術研究機構」とはその名の通り、最先端の科学技術を日本国や企業に提供する組織です。一般的な研究組織と異なる点は科学技術と言っても、我々の提供するのは「宇宙技術」であって、基本的に地球人が開発した技術では無いということです。その大半が宇宙では広く使われている既存の現役技術であり、地球人がまだ知らない一般銀河系の科学技術を提供するのが、我々の目的です。これからの地球に未来科学を根付かせる事を目標としています。今、地球科学は未発達な状況にあります。しかし地球科学が発達しているか否か、それは当の地球人が自ら判断できない事柄だと思われます。果たして、燃料エンジン、火薬ロケット、磁石モーター、タービン発電、電池技術、磁気コンピューターなどが、本当に優れた科学技術だと言えるのでしょうか。今時、火を吹く宇宙ロケットを飛ばしている銀河系人類は地球人ぐらいなもの、「重力とは何か」を知らないから、その制御コントロールが出来ないのだと思われます。

 「なぜ林檎は地に落ちたのか」万有引力で有名なニュートンの話ですが、重力とは本当に物体引力なのでしょうか? 銀河一般では重力とは天体磁場の求核力だと認識されていますが(頭の上から地球の中心点に入力して来る力)、地球では180度正反対に解釈されていないでしょうか。数学の「1-1=0」という方程式とは本当に正しいものなのでしょうか? そもそもマイナス1という存在自体が実在するのかどうか、人類は真剣に考えるべきであり、「1=1」といった実際には有り得ない方程式がなぜ地球では真理であると奉られているのでしょう。数理が宇宙真理であると考えているのは地球人くらいです。方程式そのものが成り立たない世界であることに、人類は気付かなければなりません。「人間は大脳でものを考えている」一体どこの誰がそんな嘘を吹聴したのでしょうか? 大脳とは空の上の我(心や意識)と、地上の肉体が、送受信する為のアンテナに過ぎません。

 我々人間は光学系(磁気系)の粒子世界(物質世界)に住んでいます。人間の眼は物質眼と呼ばれる光系物質にしか反応しない構造を呈しており、残念ながらそれ以外の物質の存在を目で確認することはできません。宇宙空間には光波動に象徴される「光学系世界」と、光の伝搬速度の約400億倍もの速度で稼働する「力学系世界」という二種類の世界が実在し、万物万象がその混合作用で現れています。地球人は光には反応しない形而上の存在物(アストラル物質と総称される一群の物質)を軽視する傾向にあって、計量計測が難しいものを想定しようともしていません。しかし、実際の宇宙の成り立ち構造は目に見えないアストラル物質が七割、目に見える通常物質が三割という構成であり、目に見える物質だけで判断しようとする限り、正常な科学発展は導けないと思われます。一人の人間生命も七割がアストラル体であり、人間とは目に見える肉体(三割)だけの存在ではありません。意識の営みや心の発動そのものがアストラル体運動で起こっているのであり、人間生命のサイズは誰もが惑星磁場圏のサイズを備えているのです。

 一つの天体にもまた一匹の生物の身体にも、あるいは一個の体細胞にも目に見えないアストラル物質は存在します。一個の血球細胞を例に上げれば、そこには赤道間電流が流れて細胞の命ともいえる細胞電磁場が形成されています。我々に見えるのは細胞膜とその触手(糖鎖アンテナ)までですが、細胞全体を包み込む「細胞電磁場」という目に見えないアストラル領域こそ生命作用の中枢部であり、それが細胞自身の個々の命と言える訳です。ちなみに宇宙医学では左巻電流の場合は通常電荷細胞、右巻電流の場合は反電荷細胞と分類されていますが、この反電荷細胞こそ「癌細胞」なのです。つまり癌とは物理的な損失によって発生する病気であり、それが宇宙常識なのですが、地球では一体どこの誰が遺伝子異常によって起こる病気であると定めたのでしょうか。体細胞が反電荷細胞へと変じたからその結果として核内のDNAにもメチル化などの異変が起こるのであって(癌は遺伝病では無い)、原因と結果を取り違える様なアンポンタン医学こそ地球医学の実情だと言えましょう。

 今から51万年前、地球人類が言葉を喋れないただの猿だった頃に琴座(リラ)のベガ星人は宇宙円盤を開発して実際に地球までやって来ました。以来三角座星人、アークツールス星人、プレアデス星人、アリニラム星人など、次々と地球人の啓蒙の為に異星人達が飛来して来ました。一番最後の異星人とは今から4万年前にギザのピラミッドを建設したオリオンのベテルギウス星人ですが、皆様が日常使っている言語も文字も、実は彼らが地球にもたらしてくれたものなのです。ちなみに英語や仏語の母言語である古代ギリシャ語やラテン語はプレアデス星人の言語であり、また日本民族のルーツはユダヤ民族で、その言語はアリニラムのセム語からコップ座のケウエウ語に切り替わっています(漢字は三角座星人の象形文字)。宇宙の真実を何も知らされていない無知文盲の地球人、今地球人類に必要なことはエネルギーの争奪戦争や宗教戦争や民族抗争では無く、真実の地球の歴史や宇宙科学を学んで目を開き、地球の未来を自ら切り開くことでしょうか。

 我々は、我々が提供する宇宙技術(医学も含む)が、やがて地球に根付いて浸透し、科学理論の抜本的な是正が行なわれることを望んでいますが、地球人自身が自ら無知の殻を破らなければ明るい未来を摑み取る事ができないのであり、それを実現していくことを我々の組織の目的としています。これらの技術はどれも宇宙で広く使われている既存の汎用技術であって現実のものです。地球の物質でも簡単に出来るものと、簡単には出来ない基礎研究が必要なものもありますが(アストラル物質を使うもの)、なかには今直ぐそのまま利用できるものもあります。人間ならば絶対に欲しいと願う卓越した銀河一般技術、それを利用し地球の物質でこれまでに無いものを作る研究を国や企業と共にやって行くのが我々の役割であると考えています。我々の知識、情報で地球の科学発達に貢献できれば本分であると、関係者一同心を一つにしております。

研究一覧 軽産業技術

水構造変換器

水に特定の物質信号を与えると、水の分子クラスターが自動的に変化し、六員環構造や線状(繊維)構造や解離構造(純水構造)など様々な形状に変化します。当社では一般家庭用では飲料水として六員環電子水を推奨しています。また、この性質を利用して水発電機が作られています。水分子が回転する軽量水、水分子が殺菌する殺菌水、劇的に汚れの落ちる洗濯水など様々な選択が可能です。六員環水以外は、飲み水としては危険な為、医療用や特定の工業用水としての使い道しかありません。現在の医学では知られていませんが、生物の随意系の神経電線(アクオン電線と呼ばれる)には、六員環分子が鎖状に配列した「六員環分子磁束」が電流として走っています。これは意識を末梢に伝達する為の特殊な随意電流と言えます。生体には水を六員環クラスターに変換する特殊な能力が備わっています。

磁気形質転写機

この装置は物質磁気を使用した転写機ではなく、貫通力が高い天体磁気を使用した転写機です。金属容器でもガラス容器でも何でも貫通し、中身の試料に形質転写を行います。この装置の仲間に磁気形質コピー機という機械が存在し、その機械で他物質の磁気形質を読み込み、本装置によって形質添付作業を行います。例えば、人間の妊婦の胎盤(プラセンタ)情報をコピーし、それを化粧水や美容液の中に細胞活性剤として形質添付する事が可能となります。現状では将来天然資源が枯渇してしまうことから、こうした形質転写機が不可欠になっていくと予想されます。この技術にて当社がメインに考えているのは、多くの人々を苦しめている抗癌剤などの形質を、副作用を起こさない体に無害な有機物等に転写して医薬品として扱っていくことです。

保温結界装置

本装置は、主に四点結界もしくは六点結界を形成するもので、結界内の気密度を最大30パーセントまで引き上げます。光入力によって温度が上昇し、日没後は徐々に結界内温度が低下していきます。家庭用では、日中は外気温よりも10度前後、夜間は5度~6度の上昇が見込めます。主に寒冷地用の装置ですが、畑への作用については、害虫駆除などの形質を畑全体に入力できるので重宝されています。畑では日中は高温になりますが、夜間は2度程度の温度上昇しか保てません。(これまでの試行では豪雪地帯の冬場ではほとんど功を奏していません。)雪はあまり降らないが、冬場の寒さが厳しいという家庭には最適です。また犬小屋の保温にもなります。原理的には力学結界と呼ばれる技術です。

放射性ラジカル除去器

本装置は放射性物質を取り除く機械ではなく、体内に発生した放射性ラジカル(ハイドロキシ・ラジカルなどの様な放射線によって生じるラジカル分子のこと)を中和する医療用装置であり、一軒家や会社の建物や病院ごと包み込む装置です。癌の大半がラジカルによって発生する事から、特に癌予防の装置と言えますが、万病を対象にできることから命の装置とも言われています。ラジカル分子は電子供給によって中和されて消滅する事から、空中π-電子集約装置とも表現できます。屋外でラジカル分子を吸引しても、家庭に戻れば体内ラジカルが減衰しますので、命に関わるような大きな病気には掛かり難くなります。生物毒も昆虫毒も、その毒性は反応基のラジカルにありますので、電子中和で毒性が軽減します。

抗ウイルス防御スクリーン装置

本装置はアストラル被膜で家や会社ごと包み込む装置で、特にインフルエンザ・ウイルスやノロ・ウイルスなどへの対策をメインとしたものです。内容を更新できる機器ですので、入力情報次第でその季節に流行しているウイルス対策が可能となります。アストラル被膜はその名の如くアストラル物質であり、光学系の物質では無いため、目で見ることはできません。空間媒体に振動波を伝えない異種の場を持つ物質であり、アストラル物質の大半は電子軌道磁界を持ちません。アストラルでない物質は、通常電子軌道磁界を持っており、その強烈な反発力によって物質同士がのめり込むことはありませんが、アストラル物質は我々の体や物質を抵抗なくすり抜けていくという特徴を持っています。本装置は、これまでに約100種類のウイルスに関してその病理磁気データが入力されており、エイズ・ウイルス、マダニ・ウイルス、口蹄疫ウイルスにも効力が認められています。また各種の花粉症やフェロモン・アレルギー、細菌毒に対しても約300種の病理磁気データが入力されており、予防効果が認められます。当社では一番人気の装置ですが、放射性ラジカル除去器と一緒に、家屋ごと包むことが可能です。

物質内部力学投影機

この装置はハードの機械製作に関してはいずれ企業の方でやって頂くことになりますが、力気DPU(力線処理ユニット)と磁気CPU(コンピューターのCPU)の互換技術が難しく、現在は研究機関で研究中のものです。地球人類が全く知らない宇宙技術ですが、ピラミッドの内部や地底岩盤の奥深くまで、その内部構造が画像で鮮明に見ることができるという優れた技術です。地下資源の発掘はもちろん、敵国のミイサイルの内部構造まで覗けるという少々危険な高等技術ですが、もしこの技術が形になれば嘘が付けないガラス張りの国際状勢になるかも知れません。研究は我が社の関連研究チームが行なっております。

体内力学投影機

本装置は医療機器のレントゲン(CT)やMRIなどの宇宙バージョンであり、生物体の体内を観察する機械です。この装置もハードの方は比較的簡単に開発できるものの、やはり力学DPUと磁気CPUの互換技術が研究段階にあり、今暫く現実のものにはならない装置です。現代医学のレントゲン写真を見て、あの画質で患部を良く探し出せるものだと感心しているのですが、この装置は筋源繊維や神経管の内部まで拡大投影できる事から、これが開発されれば医師の腕が格段にアップする事は確かです。現行の人類には咽から手が出るほど欲しい最先端の医療器械と言えます。力線には種類が色々とありますが、小さい物は電子直径の数万分の一、扱う力線種によっては素粒子の世界を映像で見られる事になります。

力学単位振動子

地球では水晶結晶(クオーツ)の力学構造が生み出す規則振動が有名ですが、大きな力学構造と言えば天体力体が在ります。分子力体と同様に規則振動を放っている事から、長時間スパンの「天体時計」としての効用が在ります。これも現在は研究中の段階ですが、時計機能以外にも様々な利用法があります。一番効用が高いのは天体異常を見極める事が出来ると言う事であり、銀河同士の衝突や恒星の超新星爆発などの予見察知にも役立つ宇宙技術と言えます。

力学マイクロスコープ

本装置はいわゆる顕微鏡の事ですが、地球で使われえている光学顕微鏡ではありません。扱う力線種によって電子直径の数百万分の一という極小の気の粒まで見ることができるミクロ圏の案内人とも言える力線顕微鏡です。本技術も力気DPU(力学処理ユニット)とコンピューターの磁気CPUの互換技術が進まないと画像が得られず、完成し得ないものですが、本装置が完成すれば、核物理学が根こそぎ否定される事態になると思われます。なぜならば、中間子も無ければ、ニュートリノもクオークも存在しないからです。それらの粒子は数学者が考えた架空の粒子に過ぎないからです。正真正銘のミクロ圏を画像として映し出せるという力学スコープ、科学の是正の為にも完成が待たれます。

力学天体観測機

本装置は天体望遠鏡の事ですが、光学スコープではなく力線スコープの事です。光の伝搬速度(秒速30万キロメートル)を物質は越えられないとアインシュタインは言いましたが、実際には宇宙で一番遅いのが光速度です。ギザギザ運動を行う光波とは異なり、力線は直線的に進むことから光速度の約4000億倍の速度を誇っています。この力学スコープが完成すれば、大宇宙全体を観測できる事になりますので、天文学は飛躍的に進歩する事になります。また人類は他天体を意識し、壮大な宇宙観を身につけることができる事となります。本技術も画像化してコンピューターに映し出す為には、力気DPUと磁気CPUの互換処理技術を完成させることにあります。

観測用力線センサー受信機

他星人が送り出す通信用の電波を拾おうとする試みが、地球では昔から行なわれて来ましたが、宇宙人同士の会話は力学通信機を介して行なわれているが普通、最も遅い電波(光通信)で会話している低能民族はなかなか居るものではありません。その様な宇宙の信号力線を拾って解読するのが「通信センサー受信機」です。これも力気DPUと磁気CPUの互換技術が完成しないと出来ない代物ですが、地球人は「力線」の存在そのものを知らないので、理解がおぼつかない科学者が多いので困ります。

遠隔作用力線

力線種によっては単なるセンサー線もあれば作用を及ぼす作用力線もあって、その種類は数千万種とも言われています。ある国が原子爆弾を開発したとしても力学投影機でその存在がすぐ分かってしまいます。また遠隔作用力線を駆使すれば敵国のコンピューターも操作できますし、核爆弾もその場で爆発させて処理できる事になります。科学がきちんと発達すれば、原始的な武器など通用しない戦争を起こせない世の中になって行く訳です。その様な意味からも、遠隔作用力線の開発は今後は凌ぎを削る事になると思われます。地球人同士互いに戦争し合って、それが一体何のメリットになるのでしょうか。

海水淡水化装置

水の惑星に住んでいるのに飲み水に困っている文明人は滅多に見掛けません。現行のイオン交換被膜でもある程度は海水の淡水化が出来ていますが、砂漠に水を撒ける様なレベルではありません。そもそも被膜で濾し取るといった半端な素人技術では、おちょこで海から真水を汲み出す様なもの、実践的とはとても言えません。分間何百万トンという淡水化装置が出来なければ、広がる砂漠化を食い止める事は出来ないと思われます。水分子ならずとも元素は固有の物質信号に反応する事から、元素(イオン)分派機を使って水と強制解離させる手段がこの装置です。例えば、不必要な海水成分である塩化ナトリウムや塩化マグネシウムを一斉に沈殿させて水分子だけを選り分け、必要なミネラル成分は後で追加注入すると言う手法を用いています。

宇宙船用骨格合金

これは現行のロケットやジェット機などに使用されている合金と良く似た「チタン合金」の一つであり、地球の物とはチタンに混ぜ合わせる他元素の種類とその比率が異なるだけです。銀河一般では、主に宇宙船や航空機や潜水艦などの骨格材として広く使われており、耐圧、耐熱、耐食、耐電などの物性に秀でた優秀な合金材と言えます。既に試作品が実験的に作られており、我々としてはこの合金を必要とする企業が現れるのを待っているだけの状態です。ちなみに地球のチタン合金は、オリオン星人の飼い犬である月裏の住人「グレイ」の円盤がロズウェルに墜落した際に、その破片を研究して模倣した物です。

宇宙船用耐熱合材

本技術は大気圏突入の際の摩擦熱に耐えられる宇宙船の表層外壁材であり、宇宙船の内部骨格のチタン合金を護るための本格的な耐熱材です。この材質に冷却装置を付けたらパーフェクトですが、無くてもある程度は戦える優秀な合材と言えます。基本的に二種類の化合物(一つは硫化物でもう一つは塩化物)から形成される混合材ですが、別に宇宙船で無くても大変軽量なので、航空機の表面被膜材としても使い道があります。未だ検証実験すら行なっていない未知の技術ですが、需要がある様ならば基礎実験に取り組もうと考えています。

元素分派機

この装置は、物質の中から特定の元素ならびに特定の化合物を分派させる(選り分ける)選定器であり、銀河一般科学では無くてはならない重要技術の一つです。元素は固有の物質信号に反応する生き物の一種、その性質を利用して、砕岩した石コロの中から金(Au)のみを取り出したり、あるいは水中から特定イオンのみを取り出すなど、従来の化学溶媒に頼らない物理的な析出方法でターゲットの元素のみを集められます。力学機器の一種であり、正確に作動させるためには、やはりDPUとCPUの互換技術が必要であって、実際の機械作成よりも、力学操作上のソフト開発の方に手間取っている状況です。

アストラル物質感知器

この装置は、光世界(物質世界)の生命には目で見ることの出来ないアストラル物質を検知する感知器であり、この技術は、科学の発展に伴って重要度を増して行く機械であると予測しています。今の段階ではこの計器の一般的な使い道は、憑依して来る霊魂体や、霊体の察知や、自己の魂体(オーラ球)の存在確認などに使用出来ますが、医学的にも関係が深く、臓器アストラルとか血管アストラルとか皮膚アストラルなどという肉体アストラルの検出にも役立つ装置と言えます。ちなみに地球人の医学は物質医学ですが、銀河一般の医学は宇宙医学であり、別名をアストラル医学と言います。この世の構成は、物質眼で見えるものが三割、アストラル眼で見えるものが七割という比率です。人間が目で確認出来るものは半分以下です。

半導体特性増幅器

本装置は非金属シリコン結晶が有する「半導体特性」を、それを有していないβ-スズ構造の金属シリコンにも添付させる機械です。半導体特性とは、電流を一方向にしか流さない性質の事ですが、重要なのはシリコン内部に電子が配列した電子パイパスが自然形成されており、一種のミニ電池と化しているから電流の方向制御が出来る訳です。別にシリコンで無くても半導体特性を示す元素は多少あるのですが、この装置は添付により金属構造の内部(原子間)にも電子配列を促して、それらを固定させる装置だと言えば分かって頂けるでしょうか。特に、マイクロ発電デバイスに使用される金属シリコンに半導体特性を与えるために、先に開発した機械です。

研究一覧 重産業技術

大型水分子発電機

水力で水車タービンを回し、発電機を介して電力を得るというダム発電の手法や、また核分裂反応の熱で水蒸気タービンを回して電力を得るという原子力発電の手法はもはや時代遅れ、ダムを建設する莫大な費用、自然破壊や欠壊洪水などの危険性を考えれば、また飲み水や農業用水の確保という絶対的な水権メリットを鑑みても、今以上のダム建設はいかがなものかと思われます。無論、温暖化が加速している現行の地球環境では、大量の排気ガスを放出する火力発電も芳しくは無く、また放射能被害で揺れ動く原子力発電は諸悪の根源とも言えましょう。そうした事情は別に地球だけの話では無く、どの星にも共通する問題です。結局、銀河人類の多くの星が選択したのは、土管に固体水を詰めた「水発電機」であり、今でも多くの星が使用しています。

風が無ければ発電しない風力発電、夜になれば発電しない太陽光発電、波や潮流が無ければ発電しない波力発電、比較的安定している地熱発電もありますが、膨大な電量を必要とする巨大都市の暮らしを考えれば、これらの発電法ではとても賄える電量ではありません。電気を失えば、文明人としての生活が成り立たないのは地球だけの問題だけではありません。水発電機の最大の特徴は、建設コストが極安である事と、建設場所が限定されないという事と、これまでの送電システムを変える必要が無いという事でしょうか。危険な原発を止めて水発電機に切り替えた惑星人類は結構いるのです(現在原発を使用している人類は地球を含めて四ヶ所のみ)。

 
<水発電機の発電原理>

この原理に気が付いた銀河人類の多くが、生物の随意神経(アクオン電線と呼ばれる)の内部に形成されている「水の六員環分子配列鎖」を見て、そこから学習したというのが一般的です。神経内にビーズ状に配列した六員環分子の中心磁束流こそ神経電流に他ならなく、それが結構な威力を持った電流である事から、工業的にも利用したと言うのが実情です。ある特定の信号を与えると、水は六員環分子を配列させて常温固体水に変化します。そのループ化した物は磁束の漏れが極端に少ない超伝導状態を呈する事から、そこには超伝導場が形成されるのです。その電場の中で金属棒を出し入れすると、強烈な起電流(交流=電圧流)が沸き起こるという、早い話がコイルと磁石棒の原理です。原理はシンプルですが、危険な発電法では無いことから、環境条件を考えて広く利用されています。

 内管直系が3mの円形土管チューブを六段重ねにして、一つの土管チューブの全体直系が13m程度の規模では、その発電量は約250万kwにも及びます。これ一台で原発の発電量よりも大きく優っています。これから発電所を造る予定ならば、水発電機にした方がお得で無難、仮に原発の代用品にもなる事から、電力会社にはたまらない発電技術だと言えるかも知れません。ちなみに水発電機を作動させるためには発電モーターが必要になります(軸棒のピストン運動に使用する)。常温固体水を作る物質信号は無論我々は知っていますが、人間の身体の内部でも作られている事から、自力で見出すことも可能です(体から教えてもらえる)。

天体磁気発電モーター

普通モーターという駆動力装置は外部電源を必要としますが、外部電源を必要としない自前の電力で稼働するのが、天体磁気の位相運動を利用した「独立駆動モーター」と呼ばれる装置です。この独立モーター・システムは、星によっては様々であり、我々が推奨するのは、オリオン技術である所の「42歯磁気反発型・独立駆動システム」という優れた銀河技術です。この技術は電車から送電線を不要にするばかりか、電気自動車は勿論のこと、現行の社会で使用されている全ての大型モーターに取って代わり得るものです。この装置は小さくはならないが(最小25cm程度)、工業的にいくらでも大きな物に利用できるという長所があります。

<独立モーター・システムの駆動原理>

天体から回転駆動力を産み出す原理は少々複雑であり、二種類の電気を利用した反発力で軸棒を回転させて駆動力を生み出しています。それらの電気はいずれも天体から供与されるもので、一つはAGSデバイスから得られる電気と、もう一つは直接天体から付加される電気(磁気電圧)を利用した物です。回転する中心軸(絶縁性チタン合金)の表層部に42枚の歯列を設けて、そこに半絶縁体のイオウ棒(42本)を挿入し、イオウ棒の両面から取り付けたAGSデバイスからの電圧を付加します(約2000V)。一瞬電圧を付加されたイオウ棒は電圧帯を呈して(帯電して)、入射して来る天体の位相電圧と電荷反発を起す事から電極から弾かれますが、それと同時に次のイオウ棒が帯電して、連続的な回転力が軸棒に伝えられると言う原理です。

自動車用小型直流発電機

燃料自動車の欠点は排出ガスを出す事はもちろん、燃料が無ければ走れないという事実です。それに対して電気自動車の場合は、環境に有害な燃料は使用しないものの、高性能バッテリーが必要であり、充電しないと走れないという事実があります。バッテリー寿命の問題もあれば、充電中の待時間の長さの問題、パワー不足の問題もあります。もしここで自動車に搭載出来る、無燃料で無充電の小型発電機(約20年の寿命)があると言えば、そんなうまい話を人は信用してくれないかもしれません。信用するしないは別問題として、AGSデバイス(astro-generator system device)という、宇宙では実際に使用されている発電技術が存在する事は事実であり、当社ではその利用を推奨していて、今後はこの装置を必要としている企業に対して、技術協力をして行く方針でおります。


この発電原理は、地球磁場圏から電気を起すという原理であり、銀河一般でどこでも使用されている、非常に陳腐な原理です。当然機械も、地球の材料を使用して作ることが可能です。AGSデバイスの欠点は、それが金属を利用した直流発電である事から、ジュール熱発生の関係上、大型発電には向かないと言う難点があります。一般的にはAGSマイクロ・デバイス(電池型発電器: 装置の大きさが1cm四方程度)と、自動車搭載用のAGSデバイス(装置の大きさが30cm四方以下)の二種類があって、それ以上のサイズの大型発電機は別原理の発電方法となります。原理は素晴らしいが、大きな発電量が得られないという短所はあります。

発電器内部の特殊装置と地球磁場圏を呼応させて「天体磁場の電圧」を呼び込み、それを表層の金属に付加してその内部に直流電流を発生せしめる手法がAGSデバイスの基本原理です。この装置の電流量は、表層金属の厚さに比例して定格電流量が決まります。特殊装置には純度の高い金属シリコンが必要であり、それに半導体特性を添付するという難関の作業があります。他にも、特に自動車用はジュール熱対策としての特殊素材の台座が必要であり、現行は、硫化物と塩化物の混合材質(絶縁耐熱材)を使用する方向で研究を進めています。また、自動車用のAGSデバイスの開発と平行して「発電モーター」の技術も必要であり(特に大型自動車や特殊自動車)、それらを併用しなければ、全ての自動車両(ブルもクレーン車も戦車も含む)を電動化する事は難しいと思われます。

マイクロ発電デバイス

この技術は、現行の電池世界から脱却する画期的な科学技術であると思われます。携帯用の電子機器が必要不可欠になってしまった現代社会、ご承知の様に、その永久課題とも言える悩みの種が電池の寿命にあります。毎日充電しなくても済む、長時間使用が可能な卓越した技術が無いものかと多くの技術者達が思案しているにも係らず、これまで抜本的な解決策が何も見出せていないのが地球の現状です。そこで我々は、銀河一般で使用されているマイクロ発電デバイス技術(寿命が25年〜30年に及ぶ)を紹介したいと思います。この装置の特徴は、現行の地球材料で全て賄えるという点にあり、また装置の大きさが1cm以下であって、ジュール熱に対応するための冷却装置も要らないという、小ささが売り物の発電器であるという所です。主に携帯電話や、ノートP/Cや、電子辞書などの電子機器に利用出来るばかりか、懐中電灯、ペンライト、補聴器、ペースメーカー、時計などにも効用があって、その用途の広さは考えるまでもありません(これまでの電池全般に取って代わる技術)。

<発電原理>

これも基本的に自動車用のAGSデバイスと一緒であり、天体磁場の電位を利用した直流発電器です。簡単に説明すれば、天体磁場の電位を受け取る渦状構造のシリコンの基盤ユニット(レセプター)があり、それで受け取った電位をデバイスの表層金属に反映させて、直流電流を生産するという原理です。この技術は、既にある企業とタイアップして試験器の作成が行なわれており(実験段階)、来年中にも実用化の目処が立つ所まで進んでいます。従って、実験の経過報告などを掲載する事は出来ません。

反重力π-電子チューブ

空飛ぶ宇宙円盤、航空列車、航空自動車、浮上バイクなど人類の夢の宇宙技術を叶えてくれるのが、この「常温超伝導π-tube電子管」です。高価な液体ヘリウムを使用したリニアモーターカー、ドローンを応用した空中浮遊自動車、小型原子炉を搭載した似非円盤など、そんな子供騙しの発明品では人類は智慧遅れの妄想狂だと言われても仕方がありません。この技術は重力を制御する方法の一つですが、今の地球人には若干ハードルが高い宇宙技術と言えるかも知れません。しかし意外な事に、このπ-電子tubeは地球でも既に実験が行なわれており、2002年に実験に成功を収めた人物が居ます。物理学会では発表されていない事から「幽霊実験」だと噂されていますが、その犯人は我々の組織の一員(研究者)でした。当時は発表したくても、それが出来ない状況に在りました。

超伝導物質が磁石から出る磁力線をビン止め捕獲して、磁石を浮上させる実験は既に地球でも行なわれていますが(それを応用したのがリニアモーター原理)、常温超伝導π-電子チューブ管(π-電子: 陰電子と陽電子が繋がった電子対の意味)は入射して来る重力線をビン止めして、電子のループ環そのものが宙に浮き上がります(反重力浮上特性を示す)。従って、その超伝導磁場の内部に在る物は体重を逸して零kgになってしまうばかりか、逆に空中から地上に降りられなく成ってしまうという現象が起こります。噛み砕いて表現すれば、自動車の周囲にこの電子管を巻き付ければ、自動車ごと宙に舞い上がり、そのまま浮上した状態に成ってしまう為に、車の中に人間が乗っている場合は、救助を依頼しない限り、地上には自力で降りられないと言う話なのです。

しかし、空中や宇宙空間を飛ぶ駆動力の大問題(燃料エンジンでは宇宙には出られない)があって、また超伝導磁場や無重力場が人体に与える影響の基礎研究などが充分では無いことから、そう簡単には実用化できない宇宙技術だと言えるかも知れません。そもそも重力を物体引力だと主張し、空間媒体の存在を否定し、波動である光を粒子に仕立て上げたニュートン力学を信奉している様では、真理とは真逆の数理思想(プリンピキア)に毒された科学者達が、常温超伝導π-電子チューブなど自力で開発する事など夢のまた夢、有人火星探索機ですら、今の科学の現状では無理難題だと言えましょう。研究する以前の問題として、地球人は物理学を最初の一ページからやり直す必要があると思われます。ニュートンの出現で人類は明るくなったのでしょうか、いや逆に暗くされてしまったのです。

<原理説明>

陰電子と陽電子が出会うと、両者が忽然と姿を消してしまう事から、ディラック(英)は陰電子と陽電子の対消滅(アニシレーション)を考え付きました。彼の頭の中には「1-1=0の発想」が在ったからです。しかし、現実にはプラス型の男性とマイナス型の女性が出会っても互いに消えてしまう事実はありません。陰電子と陽電子が出会って相殺されたのはそれぞれの電荷(性型)であり、夫婦になれば夫婦自体には男性も女性も無く、夫婦を解消すればそれぞれの電荷が再発して来るものです(離婚すれば殿方は男性を呈し、奥方は女性を呈して来るもの)。一見消滅した様に見えるのは互いの電荷が相殺されて中性を呈し、計測できなく成っただけの話、そもそも電子という実体や、人間という実体が、消えてしまうという道理はこの宇宙には存在しないのです。

その後、任意の空間に向かってガンマ線を放つと、光励起された陰電子と陽電子が空間から飛び出して来る事実を知った彼は、今度は亜空間に電子対の層がビッシリと敷かれていると言う仮説を打ち立てました。そんな数学者の馬鹿話など阿呆らしくて聞いておられませんが、真実の所は陰電子と陽電子が出会うと互い結合して、電子電荷が中和されて計測できにくい状態になっただけの話、電子の「電荷」も「実体」も互いに消滅してしまう訳がありません。数理で主張する所の皆無の零など有り得ないのです。これはニュートンの数理的発想が真実の姿を曇らしてしまった典型的な話ですが、数理は人間が造り出した物、かたや道理とは自然界宇宙が造り出した物、物事の判断は数理では無く道理を基準して考える事でしょうか。

宇宙空間には宇宙開闢の当初から、計測はし難いものの陰電子と陽電子が結合した対電子(π-電子)が大量に存在しており、それらを吸収してβ-崩壊などの原子核反応が起きています。このπ-電子チューブ管の製造方法とは、空中に存在する無数のπ-電子に対して集合信号を発し、チューブ管の中で電子対の磁極を揃えて配列せしめただけの話、それ以外特別な事をしている訳ではありません。真実が分かれば、π-電子管とは比較的簡単に大量生産できるものです。

上席研究員により特許取得済
公開番号 特開2005-39977(P2005-39977A)/ 特開2005-37338(P2005-37338A)

TAB三角推進器

これは基本的に宇宙空間で使用される永久推進力を生み出す力学装置です。別に宇宙空間ばかりでは無く、航空機にも海洋船舶にもまた潜水艦にも、あるいは自動車の動力としても使用できるものです。天体力や場の力を利用しなくても、動力を生み出す内臓型の無燃料エンジンである事から、銀河系では遥か古代から宇宙航海に使用されて来た有名な推進器です。プレアデスの初期型の円盤(アダムスキー型)が使用した過去のエンジンだと言った方が分かり易いかも知れません。人工的な渦電磁場を造って、そこに直角三角形の金属板を入れるだけと言う、人を小馬鹿にした様な宇宙船のエンジンなのですが、これでも3光年(秒速90万km)ぐらいの速度が出ます。その力学原理とはトライ・アングル・バイパス法と呼ばれるものです。

<トライ・アングル・バイパス法の原理>

天体模様の人工渦磁場をシリコン基盤ユニットで造り上げ、そこに形成された力学構造を操作し、推進力を得るという大昔から続く伝統的な宇宙空間の推進法です。と言っても、渦磁場の骨格を造り上げる最初の力学構造が頭に入っていないと、想像すら難しい技術になります。正解を述べれば、渦運動を分解すると、それは単なる円運動では無く、基本的に四角点平面運動(台座が四角面を形成している)であって、それがやがて立体を呈する正八角錐(Wピラミッド型)の回転運動へと変化して行きます。目では追えませんが、力学的には渦巻とはそういう形体をしているのです。これは一次元的な平面運動が、三次元的な立方球を産み出すという宇宙共通の大原理、この大いなる常識を知らないのは文明国の中でも地球民族ぐらいでしょうか。

 渦磁場の力学骨格の内部に、そこに渦半径に比例した直角三角形の金属板を入れてやると、南半球を形成する筈の力線がその金属板に沿った走行をする為に、余剰力線が生じて、それが推進力になる訳です。つまり意図的にWピラミッド構造の南半球部を造らせない様にする訳です。ちなみに半径30cmの渦磁場の中に、底辺が30cmの金属三角板を入れてやると、それが勝手に立ち上がって回転をし始めます。すると、渦磁場の一回転につき、30cm×4=1m20cm分の移動推進が行なわれる原理であり(対角力線が一回転につき4本入力して来るから)、仮にそれが分速6000回転であれば(この回転速度が普通)、半径30cmのシリコン・ユニットで一分間に6000×1m20cm分の推進力が得られる計算になります(時速432km)。当然、半径が大きくなると桁違いの速度を生み出す事になります。この場合、金属板の成分は何でも構いません。

位相差力学加速器

これは三角推進器と同様な永久推進器の一つですが、スピード調節が難しい事から、航海エンジンと言うよりも加速器として使われます。宇宙人でも開発できていないと言う超難関の高等技術ですが、一般的に言われるワープ加速を奏でられる技術であり、ゆっくり走行しても数億光年の距離をたった0.3秒で走破すると言った夢の加速器であり、ほとんど瞬間移動と言っても構わない代物です。銀河系では初期の段階は三角推進器でしたが、最終的には粒子エンジンである「D-チューブ推進器」に切り替わりました。位相差加速器は残念ながら目に見える物質では造ることが出来ませんが、アストラル物質ならば我々でも直ぐ造れます。現在、大宇宙人類の中で位相差加速器を使用している所は一箇所もありませんが(物質が溶けてしまうから)、最低限度の位相差加速器(6巻き=約60倍の加速度)であれば、宇宙船、船舶、自動車、ジェット機などに取り付ける事が可能な代物です。ただし、アストラル機器である事から、目でも確認が取れないばかりか、手で掴むこと自体が困難、また物体に設置する事が難しく、おまけにアストラル装置はコントロール操作が容易ではありません。

力学星間通信機

これは数千万光年も距離を隔てた星と星との連絡を結ぶ通信機の事です。その昔は、ギザのピラミッドに超伝導チューブ(π-tube)巻いて星間通信をしていた宇宙人達も、昨今は力学装置を飛躍的に発達させて、小さな円盤からでも遠距離通信が出来るなって来ました(4万年前には500光年ぐらいの距離しか届かなかった)。力学機器はアストラル物質では簡単に造れますが、地上の物質を使って造るとなると、それはそれは大変な作業となります。カーボン・クリスタル・バイゾン・レセプターなる物を先に造らないと星間通信機として機能しません。しかし、昨今は物質世界であっても、アストラル機器を広く取り入れて、威力のある力線発信器が造られており、銀河系内の星間距離(半径75万光年)程度ならば、当たり前の様に送受信が可能な時代となっています。もし、地球人が他星人と連絡を取りたいならば、光系の通信機器に頼らず銀河レベルの力学通信器を開発しなければ成りません。銀河人類同士の相互連絡が無ければ、科学は一向に進化しないと考えられます。

力学通信機器に関しては、やはり力気DPUと磁気CPUとの相互連結を計る必要性があり、アストラル装置のみであれば、我々は今直ぐでも用意できるのですが、それでは相手の星の星間距離も計れず、また星間座標も定める事が出来ないばかりか、通信用の文面さえ打ち込めない事になります。アストラル機器と物質computerとの機能連結に関しては、目下研究中の段階です。

宇宙生命論 講演会

初級・入門セミナー開催履歴

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